作成日時 : 2012/05/22 10:21
●日本の売国奴を操る4大悪徳米国人 dokudaminoheya's blog/ウェブリブログ (xdomain.jp)
●日本の売国奴を操る4大悪徳米国人 ユダ金の最前線の野戦部隊を率いる人殺しの面々をよく知っておきましょう。 ●日本の売国奴を操る4大悪徳米国人 http://blog.zokkokuridatsu.com/201106/article_43.html ジョセフ・ナイ ハーバード大功労教授で、一応、表向きは学者だが実際は対日工作のシナリオライター(謀略の司令塔)みたいなものだろう。カーター政権で国務次官補(Deputy to the Under Secretary of State、1977年-1979年)、クリントン政権では国家情報会議議長(1993年-1994年)、国防次官補(国際安全保障担当、1994年-1995年)として政策決定に携わった。「アーミテージ・リポート」(2000年)に加え、アーミテージと連名の「第二次アーミテージ・レポート」(2007年)などを作成。 2008年12月には都内でナイは日本の民主党幹部と会談を行い、「オバマ次期政権下で(日本の)民主党が安全保障政策でインド洋での給油活動をやめ、日米地位協定などの見直しに動いたら反米と受け止める」との恫喝発言を行ったことが知られている。 当初はオバマ政権の駐日大使に内定とつたえられていたが、西松事件による小沢元代表の追い落としに失敗して大使就任に二の足を踏んだとも言われている。 このおっさんは、一説によると超党派議員による対日戦略報告書をまとめ、その中で東シナ海における米国の権益を確保するため日中戦争を画策する必要があるとも述べたとされているが、これについては原典が見あたらないので真偽は断定できない。 また、アーミテージとともに『日米同盟vs中国・北朝鮮 アーミテージ・ナイ緊急提言』を著している。アーミテージとコンビを組む時点でまともな人物ではないことが分かるだろう。 ちなみに朝日新聞が親米ポチ新聞に堕したのは、主筆を務めていた船橋洋一がジョセフ・ナイの下僕となったからだとされている。 ジェラルド・カーティス コロンビア大教授、東京財団上席研究員。この男もジョセフ・ナイ同様CIAの情報員も同然。菅内閣となってからは、一民間米国人の分際でしばしば官邸を訪れている。 衆院選時には自民党工作員と見まがうほどの小沢鳩山批判をメディアで繰り広げた。日米関係悪化を煽る姿は、米国の工作員というよりは属国利権を手放したくないだけの狡猾な男に過ぎないのか?という気にもさせてくれた。 副島隆彦氏によると、菅伸子とジェラルド・カーティス夫人(日本人)が大学時代の同級生であり、菅とカーティスのつながりはそこから生じているようだ。 311以後、官邸に米国政府職員が常駐しているという異常事態が生じているようだが、これもカーティスが企んだものと思われる。 リチャード・アーミテージ ベトナム戦争に従軍歴のある兵士あがりのヤクザもの。スキンヘッドの見た目通りの極悪ジャパンハンドラー。要所要所で来日しては属国の手先を脅しまくる安保マフィア。 安保については、「米軍が日本を守ることを担保しているのは日本に駐留する米軍兵が死ぬことであり、そうなれば米軍は必然的に日本とともに闘うことになるという。だからこそ、“沖縄駐留米軍は、『核の傘』を担保する人質」と述べている。このような理屈に納得できるお目出度い日本人がいったいどれほどいるのだろう。 震災復興ビジネスにも手を突っ込もうとしていることからも分かるとおり、こいつも結局、属国利権を貪ることが第一の目的なのではないだろうか。 マイケル・グリーン ジョージタウン大学外交政策学部准教授、戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問・日本部長。第2次アーミテージリポートにも執筆者として参加。4人の中では一番下っ端の現場工作員で、米大使館内に常駐しているとも言われている。前原や渡部恒雄(偽黄門の馬鹿息子)を操っているのは、コイツだろう。前原のWEBサイトにも一緒に打ち合わせしている写真が掲載されている。 |
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